高知の地酒桃太郎ラベル桃太郎
文本酒造
 高知県高岡郡四万十町本町

仁井田米で有名な地区のやや甘めでソフトな
酒造りをする。
ここ最近ラベルも変わり、一段とセンス良く
なってきた蔵元。

今、一押しの期待したい蔵元です。


高知の地酒 安岡酒店オリジナル純米酒
70年代フォークと純米酒 720ミリ¥1.550(消費税込み)
                  当店オリジナル純米酒

いまだかつて無かったコンセプトの純米酒をご提案したい。
それは、せっかく当店が地酒と音楽をテーマに挙げて訴求しているのですから
やはり、ミュージックに関連した地酒となる事は必然でありました。

オリジナル酒の製作に携わって頂いたのは、社長も音楽好き
特に70年代フォークに青春時代を傍らに過ごした経験を持つ
文本酒造さん。

その蔵元で一番番頭として活躍中の小笠原さんの協力のもと
こうして、音楽と地酒のクロスオーバーと言える1本が完成しました。

テーマは文本社長とも共通する、ある時代、そう70年代の懐かしい
日本のフォークミュジックの香り、味わいのする純米酒であります。

精米歩合はもちろん70%(70年代ですから)、原料米は珍しい
四万十町特別栽培の「にこまる」を100%使用。

搾り方も最初に取り出される「あらばしり」のみ瓶詰め。
薄くにごりが入った中味は70年代の、あの殺伐とした、しかし希望にも
溢れた時代の空気を感じさせてくれると思います。

先ずは何より、実際に手に持ち、その味わいを体感下さい。

きっと、貴方を45年前の、あの時代に連れて行ってくれるはずです。

冷やしてどうぞ

商品名 単価 購入数
当店オリジナル純米酒「70年代フォークと純米酒」720ミリ 1550円
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